大関勇気の記事一覧

  1. 今までと違う自分になる勇気を持つ方法 宮原那由太 基調講演

    今までと違う自分になる勇気を持つ方法人生を変えるには今までと違う自分になる必要があります。特に今年は自分の中でも変化があったので、こうしたタイトルにしました。音楽系の映像撮影を行うフリーランスとして6年目となりますが、それまで違う自分になるといった変化を経験してきたので、まずは略歴を…

  2. これからの音楽活動を支えるコミュニティの価値(後編)

    これからの音楽活動を支えるコミュニティの価値(後編)前半では時代背景からコミュニティの重要性を問いました。教える・教わるといった縦の関係性ではなく、支え合う・応援し合うといった横の関係性が大切になってきます。前半の内容はコチラコミュニティでの対話と実践ラーニングピラミッドをみ…

  3. これからの音楽活動を支えるコミュニティの価値(前編)

    これからの音楽活動を支えるコミュニティの価値(前編)コミュニティとは人の集まり、集団です。生まれて最初のコミュニティは家族でしょう。そして、公園デビューをはたしたら近所の友達ができるかもしれません。幼稚園や保育園、学校、職場と年齢に応じてコミュニティに所属していきます。趣味の集まり、サー…

  4. 音楽を仕事にする方法/音楽系の映像撮影を行うフリーランス 宮原那由太 基調講演

    音楽を仕事にする方法1.プロになる覚悟をちゃんと持つ今の自分のままいきなり成功したいと思っても難しい。仕事をしていく上では、スキル、収入面の両方でちゃんとプロになる覚悟が必要となる。2.何のスキルのプロになるかを考える音楽の仕事は演奏以外にも沢山ある。視野…

  5. フリーランスとしての「プロ」とは/音楽系の映像撮影を行うフリーランス 宮原那由太 基調講演

    フリーランスとしての「プロ」とはプロとはなんだろうか?プロという言葉には二面性がある。「さすがプロですね」と言われるようような場合は、スキルのことを言っていることが多いだろう。一方で、その仕事の収入だけで生計を立てているという側面もある。この二面性のどちらも兼ね備…

  6. 音楽と社会をつなぐ活動(音楽×震災復興×防災)/セルフプロデュースアーティスト活動事例

    セルフプロデュースアーティストの事例として紹介した、働くオトナに寄り添うシンガーソングライターMIMOGY。(参照記事はこちら)活動スタイルについて、エンターテイメント性を前面に出して面白くやるスタイルではない。メッセージ性があり、何でやっているかをわかって欲しい。それに対して共感し…

  7. セルフプロデュースアーティストの事例「働くオトナに寄り添うシンガーソングライターMIMOGY」活動紹介

    セルフプロデュースアーティストの事例の紹介として、働くオトナに寄り添うシンガーソングライターMIMOGYを紹介します。あなたは何のために音楽をやっていますか?音楽との付き合い方はいろいろある。聞くこと、演奏することを楽しむといった趣味もあれば、対価を得たいとか、生計を立て…

  8. 「プロが全力で行っている音楽活動とは」音楽活動戦略コンサルタント大関勇気基調講演

    プロが全力で行っている音楽活動とは音楽活動続けるために必要な3つの柱・お金・時間・人加えて、知識と技術が必要となります。特に上記の3つがあれば、知識や技術tも磨けますので、お金、時間、人が課題となることが多いでしょう。音楽活動には様々なことがあ…

  9. 異業種から学ぶ3つのビジネスモデル/音楽活動戦略コンサルタント大関勇気(2014.7.26)

    異業種から学ぶ3つのビジネスモデル「何で儲ける、誰から儲ける、いつ儲ける、3つのビジネスモデル」現在はビジネスモデルが複雑化してきている。従来はCDを売って、その対価をもらうといった音楽産業だったので、シンプルでわかりやすいだろう。今回は、異業種のビジネスモデルを3つ紹介するので、参…

  10. 音楽活動は会社経営だ/音楽活動戦略コンサルタント大関勇気(2017.3.20)

    音楽活動は会社経営だ音楽活動は会社経営と似ています。会社の組織をみてみると、トップに社長がいて、企画、制作、宣伝・営業、管理といった部署があります。この仕組みが音楽活動に似ているんですね。ミュージシャンの多くが、CDなどの音源を作ったり、曲を作ったりすることに集中…

PAGE TOP